ASUSTek PCI-E EAH3450/DI/256M EAH3450/DI/256M



ASUSTek グラフィックボード PCI-E EAH3450/DI/256M EAH3450/DI/256MASUSTek グラフィックボード PCI-E EAH3450/DI/256M EAH3450/DI/256M

by G-Tools


とりあえず1つD-sub出力が足りないのでPCI-Eのボードを買った、


ASUSTeK AH3650 SILENT/HTDI/512M AGP

前回の↑アレが結構な値段だったように思えてくるくらいPCI-Eのボードは安いなぁ・・・。
やっぱりその時の流れに乗ったものを買わないと大損こくんだなぁと。

ASUSTek グラフィックボード PCI-E EAH3450/DI/256M




ASUSTek グラフィックボード PCI-E EAH3450/DI/256M EAH3450/DI/256M



ファンレスでスマートな感じのボードです、放熱フィンがカッコいい。
導入時のケースが恐ろしく狭かったので、排熱がヤバいかなと感じましたが、
とりあえずケース交換が決まったので今後は問題ないでしょう。

そんなに重たいゲームはしないのでとりあえず刺しておいて問題ない、
オンボードでサブモニター、こやつでプライマリモニターの出力を行うことにします。


CrossFireX、ATI Hybrid Graphics、BIOSTERのマザーボードなのでHybrid CrossFireか?

このグラフィックボードは一応対応品みたいですね。


BIOSTER TA790GX 128MB

使用するマザーはBIOSTER TA790GX128MB

BIOSTER-TA790GX-128MB-DCCFX-P2

DCCFX-P2 このマザーの付属品として入っていたボードをスレーブPCI-Eに挿して、
Surround ViewをBIOS上でオンにするようにと説明書に書いてありましたのでやってみたところ。

Catalyst Control Center にCrossFireの有効表示が出た&デバイスマネージャー上は
オンボードの3300を認識、でもCatalyst Control Centerには表示されないので
無事Hybrid CrossFire動作してるのかなと。

実際軽くゲームなどやってみると早かったわけですが、
マルチモニター環境で不都合があるのでとりあえずHybrid CrossFireは解除、
オンボードのRADEON HD3300とあわせてSurround View表示させてます。

1画面で中途半端に早いより2画面が快適に安定して動くほうがありがたいですしね。

普段たいした負荷もかけないし、場合によったらオンボードのHD3300停止させて、
今回導入した3450単体で2画面出力させても良いのかも・・・。

まぁメモリ6GBありますし、オンボードグラフィックの256MBの占有なんて屁みたいなもんです、
気にしないで良いか?

とりあえず今のケースでは排熱ができないのでいろいろとまずいと思う。

ケース組みなおして構成安定したらベンチマークでもとろうかなぁ、
長時間動作後ケースを開けて放熱フィンに触ってみると熱いのですが、
危険な熱さではないレベルですので、ファンレスボードとしては結構優秀なのかも?

次に組みなおすケースはPCIスロット周りの排熱環境がよろしいので安心して使用していけそうです。














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最終更新 2008年10月23日21時40分
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